自由診療等を問わず、
かかったがんの治療費を
保険金としてお支払いする
がん保険
- 入院:無制限
- 通院等:最大2,000万円
30歳、40歳の保険料は
- 保険期間は5年で90歳まで自動更新され、保険料はご加入時から5年間(更新時まで)は変わりません。
- 更新後の保険料は更新時の満年齢によって決まります。
2026/2/1時点
| 女性 | 男性 | |
|---|---|---|
| 30歳 | 月々1,920円 | 月々1,430円 |
| 40歳 | 月々3,350円 | 月々1,930円 |
セコム損保のがん保険は、性別と年齢だけで、簡単に保険料をチェックできます。


※現在の満年齢を入力してください。
(満6歳~満74歳まで)
月々の保険料は、
円です。
- ※実際の保険料は、お申込みいただいた後、お申込内容の確認と引受審査が完了した日の翌月1日(保険期間の初日)の満年齢で決まります。
- ※保険期間は5年で、保険料はご加入時から5年間(更新時まで)は変わりません。
- ※更新後の保険料は更新時の満年齢によって決まります。(ただし、月払保険料表の保険料は将来変更される場合があります。)
月払保険料表 【保険期間:5年】(90歳まで自動更新)
- 保険料はご加入される方(被保険者)の「性別」と「ご加入時(保険期間の初日)の満年齢」で決まります。
- 保険期間は5年で、保険料はご加入時から5年間(更新時まで)は変わりません。
更新後の保険料は更新時の満年齢によって決まります。(ただし、下表の保険料は将来変更される場合があります。)
- ※保険料は生命保険料控除(介護医療用)の対象となります。
2026年2月1日時点
| ご加入時 (保険期間の初日) の満年齢 |
男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 6歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 7歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 8歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 9歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 10歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 11歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 12歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 13歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 14歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 15歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 16歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 17歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 18歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 19歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 20歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 21歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 22歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 23歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 24歳 | 1,340円 | 1,510円 |
| 25歳 | 1,350円 | 1,560円 |
| 26歳 | 1,360円 | 1,610円 |
| 27歳 | 1,380円 | 1,680円 |
| 28歳 | 1,390円 | 1,760円 |
| 29歳 | 1,410円 | 1,840円 |
| 30歳 | 1,430円 | 1,920円 |
| 31歳 | 1,460円 | 2,010円 |
| 32歳 | 1,480円 | 2,100円 |
| 33歳 | 1,510円 | 2,190円 |
| 34歳 | 1,550円 | 2,290円 |
| 35歳 | 1,590円 | 2,390円 |
| 36歳 | 1,640円 | 2,550円 |
| 37歳 | 1,700円 | 2,740円 |
| 38歳 | 1,770円 | 2,930円 |
| 39歳 | 1,850円 | 3,140円 |
| 40歳 | 1,930円 | 3,350円 |
| ご加入時 (保険期間の初日) の満年齢 |
男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 41歳 | 2,030円 | 3,590円 |
| 42歳 | 2,130円 | 3,830円 |
| 43歳 | 2,240円 | 4,090円 |
| 44歳 | 2,370円 | 4,330円 |
| 45歳 | 2,610円 | 4,550円 |
| 46歳 | 2,910円 | 4,750円 |
| 47歳 | 3,240円 | 4,940円 |
| 48歳 | 3,610円 | 5,110円 |
| 49歳 | 4,020円 | 5,280円 |
| 50歳 | 4,460円 | 5,460円 |
| 51歳 | 4,740円 | 5,560円 |
| 52歳 | 5,040円 | 5,670円 |
| 53歳 | 5,350円 | 5,770円 |
| 54歳 | 5,700円 | 5,860円 |
| 55歳 | 6,060円 | 5,920円 |
| 56歳 | 6,450円 | 5,960円 |
| 57歳 | 6,860円 | 5,980円 |
| 58歳 | 7,290円 | 5,980円 |
| 59歳 | 7,770円 | 6,010円 |
| 60歳 | 8,310円 | 6,080円 |
| 61歳 | 8,890円 | 6,200円 |
| 62歳 | 9,530円 | 6,360円 |
| 63歳 | 10,210円 | 6,560円 |
| 64歳 | 10,920円 | 6,770円 |
| 65歳 | 11,660円 | 6,980円 |
| 66歳 | 12,430円 | 7,210円 |
| 67歳 | 13,220円 | 7,440円 |
| 68歳 | 14,030円 | 7,690円 |
| 69歳 | 14,810円 | 7,930円 |
| 70歳 | 15,550円 | 8,190円 |
| 71歳 | 16,240円 | 8,450円 |
| 72歳 | 16,900円 | 8,710円 |
| 73歳 | 17,520円 | 8,980円 |
| 74歳 | 18,110円 | 9,250円 |
お電話での資料請求やご相談もお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください!
セコム損保のメディコム・
コンタクトセンター
3つの特長で
あなたのがん治療を
ささえます
1公的保険診療・先進医療・自由診療等を問わず、かかったがんの
治療費を
「実額補償」します
「実額補償」とは、被保険者が自己負担された実際の治療費と同額をセコム損保が保険金として被保険者にお支払いすることをいいます。
-
診療区分について
公的保険診療
健康保険等の給付対象となる治療
先進医療厚生労働大臣が定める高度の医療技術を用いた療養のうち、健康保険等の給付対象とすべきものであるか否かについて、適正な医療の効率的な提供を図る観点から評価を行うことが必要な療養
評価療養(先進医療以外)健康保険等の給付対象とすべきものであるか否かについて適正な医療の効率的な提供を図る観点から評価を行うことが必要な療養
患者申出療養健康保険等の給付対象とならない治療(まだ標準治療として認められていない段階のもの)について、患者の申出を起点に国へ申請し、安全性や有効性を確認する臨床試験として実施する制度
自由診療健康保険等の給付対象とならない治療等
自由診療(自費診療)も含めて治療費の実額を補償するメディコムだから、最先端の治療や、将来生まれてくる新たな治療もすべてが補償の対象です。
特長
2医師が認めたがんの治療を
すべて補償します
医師(医療機関)について
| 公的保険診療の場合 | 全ての医療機関で医師が認めた治療を補償します |
|---|---|
| 先進医療・患者申出療養の場合 | 厚生労働省が定める医療機関で医師が認めた治療を補償します |
| 自由診療の場合 | 全国600を超える下表の医療機関で医師が認めた治療を補償します
自由診療による補償対象医療機関 セコム損保の協定病院 都道府県がん診療連携拠点病院 小児がん拠点病院 地域がん診療連携拠点病院 小児がん中央機関 国立研究開発法人国立がん研究センター がんゲノム医療中核拠点病院 大学附属病院 がんゲノム医療拠点病院 地域がん診療病院 がんゲノム医療連携病院 特定領域がん診療連携拠点病院 特定機能病院 |
メディコムが補償する主な
がん治療について
入院
通院
公的保険診療による
在宅医療
セカンドオピニオン
外来
手術
放射線治療
抗がん剤治療
緩和療養
ホルモン剤治療
がん遺伝子パネル
検査等の
治療を目的とした検査
未承認薬・適応外薬
公的保険診療による
形成再建手術
特長
3先進医療や自由診療の入院治療費をお客さまにかわり
セコム損保が直接医療機関へ
お支払いします
先進医療や自由診療で入院する場合、医療機関の合意があれば、先進医療費(先進医療部分)・自由診療による入院治療費をお客さまにかわってセコム損保が直接医療機関へお支払いします。
- ※先進医療費(先進医療部分)・自由診療による入院治療費以外の治療費は、お客さまから医療機関にお立替いただいた後に、セコム損保へご請求ください。
セコム損保の協定病院制度について

セコム損保は全国47都道府県、293(2025年8月1日時点)の医療機関と自由診療による入院治療費の直接払いについて協定を結んでいます。最適な治療を求めた結果、健康保険等の給付対象とならない「自由診療」や「先進医療」を選択して治療費が高額になったとしても、安心して治療に専念していただけます。
- ※自由診療での治療を実施するかは各協定病院の判断によります。協定病院制度は自由診療での治療実施をお約束するものではございませんのであらかじめご了承ください。
がんの治療費が
補償により
実質自己負担0円に
メディコムは入院治療費を無制限に、
通院等の治療費は5年ごとに2,000万円まで補償します
公的保険診療・先進医療・自由診療等、すべてのがんの治療方法において
入院治療費は
無制限に補償されるので
実質自己負担額が0円に。
通院等※の治療費は
5年ごとに2,000万円まで
補償されるので
5年ごとに2,000万円まで実質自己負担額が0円に。
- ※セカンドオピニオン外来費用や、公的保険診療による在宅医療費も補償します
もちろん、入院・通院時の交通費や差額ベッド代など、
直接治療に関係のない諸費用にもご活用いただける一時金
がん診断確定時には
100万円をお支払いします。
(3年に一回を限度に何度でも)
補償内容の詳細
- 保険金の支払責任は、保険期間の初日からその日を含めて91日目に開始します。(90日の待機期間があり、この間に診断確定された場合は補償されません。)
- がんの診断確定は、診断書に記載される「疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」(出典:厚生労働省)における分類項目・コードを基に判断しています。
- 詳細は、「重要事項説明書」「ご契約のしおり/普通保険約款および特約集」等をご覧ください。

ご注意いただきたいこと
ガン診断保険金
- 1.ガン診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日からその日を含めて3年以内は、再びがんと診断確定された、もしくは診断確定される状態にある場合であってもお支払いの対象外となります。
- 2.診断書によりがんと診断されたことを確認しますので診断書をご提出ください。
- 3.診断確定時にお取り付けいただく診断書等の文書料は補償対象外です。
ガン入院保険金とガン外来保険金
- 1.次の範囲はお支払いの対象外となります。
ガン入院保険金
- 差額ベッド代
- 貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費
ガン外来保険金- 交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費
ガン入院保険金・ガン外来保険金共通- 自由診療による在宅医療費
- がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院・通院・在宅医療費
- がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院・通院・在宅医療費
- がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(乳がんの手術と別の時期に行う乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院・通院費
- がんの診療を直接の目的とした入院・通院・在宅医療が終了した後の経過観察時の費用
- 2.自由診療としての補償は、以下の2つの条件を満たす場合に限られます。
- 入院・通院する医療機関が、所定の補償対象医療機関であること。
- 治療内容に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていること。
- 1.次の範囲はお支払いの対象外となります。
高額ながん治療費から
あなたや大切な家族を
守ります
自由診療を含む、メディコムの
高額保険金支払事例
以下の事例はがん罹患時の年代別に分類した、「新ガン治療費用保険」「新ガン治療費用保険(提携用)」「新ガン経験者用ガン治療費用保険」(メディコムシリーズ)における自由診療による治療を含む高額な保険金支払実績を掲載したものです。
治療費が高額になったとしても、先進医療や自由診療をあきらめないでください。メディコムは、あなたや大切な家族を経済的負担から守り、支え続けます。
よくあるご質問
お申込には条件がございます。
- 1ご加入される方(被保険者)の保険期間の初日における年齢が満18歳から満73歳
- 2今まで、がん(悪性新生物や上皮内新生物)にかかったことがない
- 3入院中でない
- ※ご健康状態によってはご契約をお引受けできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
- ※契約更新時には上記の条件は適用されず、保険期間満了の2か月前までに更新しない旨のご連絡をいただかない限り、 満90歳になるまで自動更新されます。
保険料は5年ごとに変わります。
メディコムの保険期間は5年で90歳まで自動更新され、保険料はご加入時から5年間(更新時まで)は変わりませんが、自動更新時の満年齢によって新たな保険料が決まります。
- ※保険料はご加入される方(被保険者)の「性別」と「保険期間初日の満年齢」で決まります。
メディコムは、がんゲノム医療
(がん遺伝子パネル検査を含む)を補償します。
『がんゲノム医療』とは、がん細胞に起きている遺伝子の変化を『がん遺伝子パネル検査』で調べ、その変化の特徴を知ることで一人ひとりの患者さんに合った治療を行う医療です。
がんが発生した臓器(部位)に関係なく、その患者さんの遺伝子の変化に応じた最適な治療薬を選択でき、薬の効く確率が高くなることが期待されています。
お支払いする保険金の算定基準がまったく異なります。
みなさんがよく目にする定額補償型のがん保険は、入院日数・通院日数・手術の種類等に応じて保険金の額が決まるのに対し、メディコムは入院でも通院・公的保険診療による在宅医療でも、かかったがん治療費の実額が保険金として支払われます。
一般的ながん保険とメディコムの違い(一例)

いくらかかるかわからないがん治療費(損害額)と各保険の補償イメージ


メディコム・ナースコールセンターによる安心サポートサービスをご用意しています。
看護師資格を保有したセコム損保スタッフが、がんに関するご相談から保険金のお支払いまでワンストップで対応し、がんと闘うあなたにしっかり寄り添います。
安心サポートサービスの概要
- 1
診療実績に応じた病院をご案内します
診療実績に応じた自由診療(セカンドオピニオン外来含む)にも対応する複数のセコム損保の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等をご案内しますので、自由診療の場合も安心です。
- ※ご案内する病院での治療やセカンドオピニオンを検討される場合は、患者様ご本人が病院にお問い合わせいただく必要がございます。
- 2
がんに関するご相談をお受けいたします
がんに関するご相談をお受けし、一般的な情報をご提供させていただくことで、不安を抱えるあなたにしっかり寄り添います。
- ※残念ながら、保険会社の立場では医師の裁量を必要とするご相談(患者個々の治療方針等)についてはお答えすることができません。
- 3
治療期間中は、一定期間ごとに「お客さまあんしんコール」を行います
一定期間(3か月目安)ごとに、お客さまの治療の状況をお伺いしたり、保険金のご請求のサポートをするための「お客さまあんしんコール」を看護師が電話や文書により行います。
- 4
先進医療や自由診療の入院治療費をお客さまにかわり、セコム損保が直接医療機関へお支払いします
(特長③をご参照ください)
現在診療を受けている医師とは別の医師に「第2の意見」を求めることをいいます。
患者ひとりひとりに適した・納得のいく治療方法を選択できるよう、がん診療におけるセカンドオピニオンの重要性は浸透されてきています。がん診療連携拠点病院などにはセカンドオピニオン外来があり、多くの方に利用されています。
メディコムは、このセカンドオピニオン外来費用も補償しています。
- ※セカンドオピニオン外来は主に自由診療で行われます。自由診療でのセカンドオピニオンへの補償は所定の補償対象医療機関で行われたものに限られます(特長②参照)のでご注意ください。
下表をご確認ください。
メディコムは損害保険会社の商品ですが、生命保険料控除(介護医療用)の対象になります。
お電話での資料請求やご相談もお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください!
セコム損保のメディコム・
コンタクトセンター
取扱代理店 :ソニー損害保険株式会社
引受保険会社:セコム損害保険株式会社
- 取扱代理店は保険契約締結の媒介を行うもので、保険契約締結の代理権はありません。
- 記載の内容は、2026年2月1日時点における商品概要を示したものです。
- 「自由診療保険メディコム」は、新ガン治療費用保険のペットネームです。
- 「MEDCOM」及び「メディコム」は、「自由診療保険」に関するセコム損害保険株式会社の商標です。
- ご契約の際は必ず「パンフレット」「重要事項説明書」等をご覧ください。
SEK-1101-2512-0031