自由診療保険メディコム

ベストな治療を目指すための「がん保険」新ガン治療費用保険

自由診療保険メディコムは「治療費を心配せず、ベストな治療を受けたい!!」そんな思いに応えるために生まれたがん保険です。 開発にかけた想い

いきなりですが、具体的な例で説明させてください。

あなたが肺がんで3週間入院し、重粒子線治療を受けた場合、いくらかかるか、ご存知ですか?

セコム損害保険株式会社  営業企画推進部

重粒子線治療とは

肺がんで3週間入院し、重粒子線治療を受けた場合(例)

(独)放射線医学総合研究所 監修

重粒子線治療の技術料 3,140,000円 + 入院費用・検査投薬・処置料の合計 249,000円 + 合計3,389,000円が必要になります。

がん保険に加入していないBさんの場合→メディコムに加入しているAさんの場合 左記の治療費の他にがん診断保険金として、一時金100万円が支払われます。

さらに、高額療養費制度によって高額療養費の払戻しを受けることができます。

※入院費用・検査・投薬・処置料には個人差があり、治療された方によって治療費に幅があります。
上記治療費はそのうちの一例(目安)となります。

がん治療はどうしてこんなにかかるのか?

重粒子線治療が健康保険の適用されない治療方法(先進医療)のひとつだからです。がん治療法の研究は進み、がんに有効な新しい治療法や治療薬が世界中で次々に開発されています。しかしながら、そういった最先端の治療法であっても日本では健康保険が適用されないものもあります。
最良の治療法を求めた場合、健康保険が適用されず、治療費の全額を自己負担しなくてはならない可能性があるのです。「メディコム」は、健康保険の自己負担分はもちろん、治療費が全額自己負担となる「先進医療」や「自由診療」であっても、かかった入院治療費を全額補償する日本で唯一(※)のがん保険です。※セコム損保調べ

がんの治療費が高額になりやすい理由

ベストな治療を目指すための「がん保険」メディコムの特長

自由診療保険メディコムはベストな治療を目指すために下記の特長を備えていま

  1. 特長1 入院治療を全額補償します。
    • 健康保険の自己負担分はもちろん、健康保険が適用されない先進医療や自由診療も含め、がん治療にかかった入院治療費を全額補償します。
    • 入院日数に制限はありません。
  2. 特長2 通院費用も5年ごとに1,000万円まで補償します。
    • 入院前後の通院や、入院をせずに通院だけで治療を行った場合でも補償します。
    • 通院日数に制限はありません。
  3. 特長3 自由診療にも対応する複数の協定病院をご案内します(無料)。
    • メディコム・ナースコールへお電話いただければ、セコム損保の協定病院選定基準に合致し、自由診療にも対応する協定病院をご案内します。
    • 協定病院に自由診療で入院する場合、かかった入院治療費(ガン入院保険金)をお客さまにかわりセコム損保が直接医療機関へお支払いするので、高額な治療費を立て替える心配はいりません。
      ※協定病院以外の医療機関で自由診療による治療が予定され、その医療機関がセコム損保の協定基準に合致する場合には、自由診療での治療を受けられるかについて確認いたします。
  4. 特長4 セカンドオピニオン外来がある医療機関をご案内します(無料)。
    • 治療法に対する不安を解消したり、他にどのような治療法があるのか等、主治医以外の医師の意見を聞くことで、がんと闘う方法を多角的に検討することができます。
    • もちろん、セカンドオピニオンを受けるためにかかった費用は通院費用として補償します。 
  5. 特長5 がん(悪性新生物や上皮内新生物)と診断確定されたとき。

日本人男性の2人に1人、女性の3人に1人ががんにかかっています(※)。いざという時に備えて、今すぐ「メディコム」をご検討ください。
※国立がんセンターがん対策情報センター「年齢階級別罹患リスク(2002年)」より

資料請求(無料)

  • ■記載の内容は、2009年5月1日以降保険始期の契約における商品の概要を説明したものです。
  • ■「MEDCOM」及び「メディコム」は、「自由診療保険」に関するセコム損害保険株式会社の商標です。
  • ■「自由診療保険メディコム」は新ガン治療費用保険のペットネームです。

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