がん保険のメディコム メディコムご契約者への無記名アンケート結果

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がん保険のメディコム メディコムご契約者への無記名アンケート結果

メディコムご契約者への無記名アンケート結果

メディコムご契約者への無記名アンケート結果

実施機関:2014年4月~2015年3月

メディコム以外に医療保険・がん保険に加入していましたか。

初めて加入したがん保険が、メディコムだった。 47%
すでに他の医療保険・がん保険に加入しており、
メディコムを追加加入した。
27%
すでに他の医療保険・がん保険に加入していたが、
メディコムに切替加入した。
26%

今回、メディコムと同時に加入した保険はありましたか。

メディコム単独で加入した。 62%
医療保険や生命保険とメディコムをセットで加入した。 38%

オンラインお申込みについて

  • ご契約者さまご自身が被保険者(補償の対象となる方)で、お申込時点の年齢が満20歳~満73歳の方がお申込みできます。
  • お支払方法はクレジットカード支払いとなります。
  • 保険始期日は、オンラインでお申込みいただいたのち、当社にてお申込内容の確認と引受審査が完了した日の翌月1日となります。

ガン外来保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 往診による治療
  • 交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための通院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための通院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院

2.自由診療としての補償は、通院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による通院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

ガン外来保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 往診による治療
  • 交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための通院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための通院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院

2.自由診療としての補償は、通院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による通院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

ガン外来保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 往診による治療
  • 交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための通院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための通院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院

2.自由診療としての補償は、通院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による通院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

ガン診断保険金に関する注意事項

ガン診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日からその日を含めて3年以内に再びがんと診断確定された場合は、お支払いの対象外となります。

ガン治療費用保険にご加入の方へ(主に2009年3月以前にお申込みのご契約について)

自由診療保険メディコムの商品改定に伴い、2009年4月より「新ガン治療費用保険」を販売しております。主に2009年3月以前にお申込みの「ガン治療費用保険」については「新ガン治療費用保険」への移行(※)の取扱いを行なっております。

移行の取扱い期間につきましては、2013年3月末までを予定しておりましたが2013年4月1日以降も取扱いを継続いたします。なお、弊社の都合により取扱いを中止させていただく場合がありますので、何卒ご了承ください。

移行をご希望の場合は、メディコム・コンタクトセンター(0120-756-286 月曜~金曜 9:00~17:00 (祝日、12月31日~1月3日を除く))までご連絡ください。

※移行とは、ガンと診断確定されたことがある場合を除き、健康状態にかかわらず、現在ご加入の「ガン治療費用保険」を解約し、「新ガン治療費用保険」を待機期間なしに新たにご契約いただく取扱いとなります。

ただし、次のいずれかに該当する場合は、移行いただけません。

  • 被保険者が(配偶者特約、子供特約が付帯されている場合には、一人でも)、ガンと診断確定されたことがある場合
  • 現在ご加入のガン治療費用保険が、保険料をお支払いいただいていないことにより失効となっている場合

ガン入院保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 差額ベッド代
  • 貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院

2.自由診療としての補償は、入院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

ガン入院保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 差額ベッド代
  • 貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院

2.自由診療としての補償は、入院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

ガン入院保険金に関する注意事項

1.次の範囲はお支払いの対象外となります。

  • 差額ベッド代
  • 貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費
  • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院
  • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院
  • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等(二期的乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院

2.自由診療としての補償は、入院する医療機関が協定病院またはセコム損害保険が認めた医療機関であること、および医師による入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

協定病院とは、セコム損害保険の協定病院選定基準に合致し、自由診療にて診療を行うこと等を了承していただいている医療機関のことです。

「保険診療※1」はもちろん、健康保険等が適用されない「先進医療※2」や「自由診療※3」も含めて、お客さまの自己負担となる治療費の実額を保険金としてお支払いいたします。

ガン入院保険金に関する注意事項
ことばの解説

※1保険診療

日頃私たちが医療機関で受けている治療のことです。

⇒治療費のうち、通常、7割を国民健康保険や健康保険組合などが負担し、残りの3割を患者が自己負担(一部負担金) ※自己負担の割合は、年齢や所得によって異なります。

※2先進医療

厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養のことで、将来にむけて健康保険等の適用が検討されています。
(厚生労働大臣が定める施設基準に適合すると承認を受けた医療機関で行われる場合に限られています。)

⇒先進医療の治療費は全額自己負担

※3自由診療

健康保険等を使用せずに治療を受けることです。がんに有効な新しい治療法が世界中で開発される中で、国内未承認の抗がん剤などによる治療は、健康保険等が適用されず、先進医療にもあたらない場合があり、その際は自由診療で受けることになります。(一連の治療で、健康保険等を適用した治療との併用(混合診療)は、現在の医療保険制度では原則として認められていません。)

⇒本来健康保険等が適用される治療も含め、すべての治療費が全額自己負担

※メディコムの自由診療としての補償は、通院・入院する医療機関がセコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であること、および医師による通院・入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

高額療養費制度について

高額療養費制度とは、医療機関で公的医療保険の対象となる診療をうけた場合に、1ヶ月間(同月内)における所定の自己負担限度額(下記参照)を超えた場合に、超えた額を公的医療保険から支給される制度のことです。

自己負担限度額(70歳未満の年収500万円の方の場合):
80,100円+(公的医療保険適用の治療費-267,000円)×1%
また、直近1年以内に高額療養費の支給に該当する月が3回以上あった場合、4回目以降は自己負担限度額が44,400円となります。

自由診療

健康保険等を使用せずに治療を受けることです。がんに有効な新しい治療法が世界中で開発される中で、国内未承認の抗がん剤などによる治療は、健康保険等が適用されず、先進医療にもあたらない場合があり、その際は自由診療で受けることになります。(一連の治療で、健康保険等を適用した治療との併用(混合診療)は、現在の医療保険制度では原則として認められていません。)

⇒本来健康保険等が適用される治療も含め、すべての治療費が全額自己負担

※メディコムの自由診療としての補償は、通院・入院する医療機関がセコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であること、および医師による通院・入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。

公的保険診療

日頃私たちが医療機関で受けている治療のことです。

⇒治療費のうち、通常、7割を国民健康保険や健康保険組合などが負担し、残りの3割を患者が自己負担(一部負担金)

※自己負担の割合は、年齢や所得によって異なります。
※所定の自己負担限度額を超えた場合、高額療養費の払戻しを受けることができます。

先進医療

厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養のことで、将来に向けて健康保険等の適用が検討されています。(厚生労働大臣が定める施設基準に適合すると承認を受けた医療機関で行われる場合に限られています。)

⇒先進医療の治療費は全額自己負担

入院をせずに、通院だけで治療を行う場合や、入院前後の通院で治療を行った場合に自己負担となる治療費の実額を、契約期間(5年)ごとに1,000万円まで、保険金としてお支払いいたします。もちろん、日数による制限はありません。

※保険金のお支払いを受けた場合でも、契約自動更新時には補償限度額が1,000万円に自動復元されるので安心です。

充実した補償で通院治療費に備えることができます。

がんの治療費例

下記は、メディコムの保険金支払実績の中から、一部の治療費に関する高額支払事例を抜粋して掲載しています。

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

40代男性
部位:胆管がん
支払保険金(治療費)
:約1,540万円

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

50代男性
部位:胃がん
支払保険金(治療費)
:約1,770万円

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

30代男性
部位:急性骨髄性白血病
支払保険金(治療費)
:約3,450万円

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

60代男性
部位:食道がん
支払保険金(治療費)
:約1,270万円

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

30代男性
部位:肺がん
支払保険金(治療費)
:約920万円

メディコムの保険金の高額支払事例(がんの治療費例)

40代女性
部位:卵巣がん
支払保険金(治療費)
:約800万円

メディコムは上記の治療費のお支払以外に、がんと診断確定されたときにガン診断保険金として100万円をお支払いたします。

メディコムをお選びいただいた理由は何ですか(複数回答可)

がん治療費の実費を補償する保険だから 73%
自由診療を補償する保険だから 55%
入院治療費を無制限に補償するから 53%
通院(外来)補償が充実しているから 36%
信頼できる人の勧めだから 28%
保険料が適切な水準だから 21%
協定病院があるから 15%
既に加入している保険の補償との重複がないから 10%
その他 9%

※メディコムご契約者への無記名アンケート結果 (実施期間:2014年4月~2015年3月)

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